【まとめ】タブレットが遅いときに役立つ改善策のオススメ4つ

 

あれ?タブレット、最近動作遅いなー 今、タッチしたっしょ!反応悪いなぁ
 

ピヨコ
ピヨコ

このページでは、「タブレットが遅いし買い換えた方がいいのかな〜?」と悩んでいる人のお役に立ちます。
おすすめのタブレットも紹介しています。

 

タブレットって、スマホの画面じゃ小さから、より大きな画面で見たいときに使います

 

パソコンがあるならパソコンを開くのも良いですが、それが面倒だからタブレットを使います。パソコンは机に固定されるのも不便ですね。

 

なのに、そのタブレットが遅い!
かえってイライラする…

 

これでは何のためのタブレットかわかりませんね。問題の原因を突き止め改善しましょう!

 

タブレットが遅いので買い換えを検討している方には、タブレット選びについて解説している下の記事を参考にしてくださいね。

タブレットが遅いときの対策 買い換えモデル選びのポイント
タブレットが遅いときの対策として買い換えを検討する場合、万能選手はiPadです。メモリ2GB以上のモデルが良いです。アンドロイド端末ならAndroid5か6を選ぶこと、アマゾンのFireなら最安です。タブレットが遅いなら対策は買い換えも必要です。

 

タブレットが遅い原因は複数ある

 

スマホやタブレットの動作が遅い!と感じられる場合、何が問題でしょうか?

 

スマホやタブレットに限らず、パソコンでも同じですが、「動作が遅い」といっても原因はひとつではありません。

 

何が原因かを分析するためには、どういう風に「遅い」と感じるようになったかが大事な判断材料となります。

 

あなたのタブレットが遅いと感じるのは、次のどれかに当てはまるでしょうか?

 

  1. 古いしタブレットの性能が悪いかも…
  2. タブレットをあれこれ使っていると、日本語の入力が遅くなったり、アプリの切り替えが遅くなる
  3. 最初は問題なかったけれど、ずっと使っている間に徐々に動作が遅いと感じるようになった
  4. この前まで問題なく動いていたが、急に遅いと感じるようになった

 

大きくこの4パターンに分けられると思います。それぞれの原因と対策を解説します。

 

(1)タブレットの性能が今となっては低い

 

もしお使いのタブレットが、購入後5年以上経っている、もしくは1万円程度で安く買ったもの、あるいは名もないブランドのタブレットの場合、今となっては性能が足りないことが考えられます。

 

買い換えを検討した方が良いタブレットの判定方法 iPad:初代iPad(2010年発売)、カメラがないのが特徴 Android:動作メモリ(RAM)512MB、記憶容量(ROM)4GB/8GB、Android Ver 4.3.1以前

 

お使いのタブレットがiPadであるなら、初代iPadやiPad2/iPad3はそろそろ性能が足りないでしょう。

アンドロイドのタブレットを使っていて、しかも5年以上前に購入したモデルなら、買い換えを検討した方が良いでしょう。

 

特に2012年以前のアンドロイドは性能が相対的に高くなかったからです。

 

アンドロイドのバージョンで言うと、Android 4あるいはAndroid 3以前のものは、もともと相対的に性能が高くなかったのです。

 

2013年あたりのモデルから、徐々に性能の高いタブレットが登場してきています。

 

そういったことを目安に、性能が十分でないタブレットなのか、それともまだまだ使えるのかを判断しましょう。

 

性能が高くない古い機種では、どんなにがんばっても動作スピードは速くならないので、がんばって使おうとするほどに、ストレスが増し「タブレットって使えない!」と叫びたくなるかもしれません。

 

タブレット自体の性能の判断方法としては、次のものに該当するなら買い換えをおすすめします。

 

  • 動作メモリ(RAM)が1GBまたは512MBしかない
  • アンドロイドのバージョンが4.3.1以前である
    (1.x, 2.x, 3.x, 4.0-4.0.4, 4.1-4.3.19)
  • 記憶容量が4GBか8GBである

 

タブレット選びについては、次の記事で解説しています。よかったらご覧ください。

 

タブレットが遅いときの対策 買い換えモデル選びのポイント
タブレットが遅いときの対策として買い換えを検討する場合、万能選手はiPadです。メモリ2GB以上のモデルが良いです。アンドロイド端末ならAndroid5か6を選ぶこと、アマゾンのFireなら最安です。タブレットが遅いなら対策は買い換えも必要です。

 

(2)使っているうちに徐々に遅くなる場合

 

【原因】

スマホやタブレットにはたくさんのアプリがあって、何個ものアプリを次々と使っていると思います。

 

あのゲームをして、このゲームをして、LINEから連絡が来たから返信して、ツイッター見て、好きなアイドルのブログを読んで、楽天のぞいて買い物して…

 

などなどをやっていると、気づかないうちにいくつものアプリを使うことになります。

 

このとき、それぞれのアプリが動作に必要な量のメモリを使います。このメモリがアプリの数だけ消費されることで、残りメモリが少なくなって行くのです。

 

残りメモリがわずかになってくると、そのメモリをやりくりしようとして、スマホやタブレットの動きが遅くなってきます。

 

お昼時や夜に、ランチを食べようとたくさんの人が集まって、なかなかご飯が出てこないのと同じです。

 

やりくりできる量に限界があるのです。

 

今のタブレットやスマホで必要なメモリは「2GB以上」です。

 

タブレットが遅い理由〜動作用のメモリが足りない。1GBだとアプリが起動できない、2GBあれば楽勝

 

 

【対策1】

動作用メモリがないのですから、メモリを確保することが必要になります。

 

でも、メモリはタブレット本体に備え付けられた決まったもので、自分では増やすことができません。

 

タブレットのメモリの中で、ムダなものを捨てて空きメモリを増やすことが必要です。

 

これをどうやればいいかというと、起動したけれどもう使わないアプリは終了させます。

 

この操作はiPhoneとAndroidでは違いますが、どちらもカンタンにできます。

 

メモリを確保する方法

iPhone/iPadでは、ホームボタンを2度タップ(2度早押し)して開く画面から、もう使わないアプリを上にスライドします(指でタッチして上にはじく)。

Androidでは、画面下にある3つのボタンの一番右にタッチし、使わないアプリを「右」にスライドします。

 

こうすることで、利用しないアプリが終了して空きメモリが増えます。空きメモリが増えることで、スマホやタブレットの動作が軽快になります。

 

注意点は1つあります。

 

上記の操作でアプリを終了させたとき、そのアプリで入力中など何かあなたが作業をしている場合、その作業内容はなくなってしまいます。

 

ゲームなどでそれまでにやったところがすべてなくなるようなことはありませんが、どこまでが記憶されているかはアプリによります。

 

アプリを止めてもまたそのアプリをタップして動かせばいいことなので、止めることをちゅうちょする必要はありません。

 

【対策2】

メモリの無駄遣いを一掃するため、スマホやタブレットを再起動します。

 

再起動することでメモリの使用状態が初期状態に戻り空きメモリが増えます。

 

iPhone/iPadでは、電源ボタンを長押ししてから、白丸を右にスライドします。画面上には、「スライドで電源オフ」と表示されています。

Androidでは、電源ボタンを長押ししたあと、画面表示にしたがってください。

 

スマホやタブレットが遅い原因が、動作中にメモリ不足になって速度が遅くなる場合は、この2つの操作で改善することができます。

 

スマホもタブレットもパソコンと同じです。だいたい5年程度経過したら買い換えが必要です。性能が相対的に不足するからです。

 

ある程度年数が経ったら買い換えを検討しましょう。
遅いなー、と思ストレスを感じながら使うとせっかくのタブレットの価値がないですね。

 

(3)最近遅いと感じるようになった場合

 

【原因】

当初は記憶容量に余裕がありましたが、アプリを入れたり写真や動画などのデータが増えることで、記憶容量の空きが少なくなってきたことが原因と考えられます。

 

記憶容量の空きが少ないと、データを保存する際に書き込み速度が遅くなりますし、動作時に一時的に使用される領域でもありますので、これらの領域が少なくなって、全体にスピードが遅くなります。

 

記憶容量の空きが少ない場合、不要なものを削除するのが一番です。

 

削除できるものには、

  • ダウンロードしたけれどあまり使っていないアプリ
  • スマホで撮った写真や動画
  • ユーチューブの動画などダウンロードしたもの

などがあります。

 

特に写真はついついたくさん撮ることが多いため、不要なものを削除する効果はすごくあります。

 

特に最近のカメラは高画質ですので、1枚の容量が大きいのです。

 

アンドロイドのタブレットを使っている場合は、SDカードを使える機種が多いので、SDカードを購入してそちらに保存する方法もあります。

 

(4)急に遅いと感じるようになった場合

 

【原因】

昨日より、あるいはおとといに比べて、明らかに速度が低下する場合、一番疑わしいのは「速度制限」です。

 

速度制限とは、1ヶ月間に利用可能なデータ量を超えたために、通信スピードが極端に制限されてしまうことです。

 

インターネットの接続速度が遅くなりますので、ユーチューブで動画を観たときに、再生がなかなか始まらなかったり、LINEで大きめの写真を送受信する際に時間がかかるといった点で遅く感じるでしょう。

 

ただし、この現象が起きるのは、LTE(セルラー)モデルのタブレット、もしくはモバイルルーターを介してネット接続している場合です。

 

【対策1】

まずできることは、Wi-Fi環境で使用することです。通信制限がかかるのは、携帯電話会社の通信回線を使う場合です。

 

Wi-Fiを経由してインターネットに接続する場合は、制限を受けません。

 

※ただし、Wi-Fiで接続する先に通信制限がある場合、たとえばモバイルルーターが速度制限を受ける場合、ルーターとは違うWi-Fiを経由する必要があります。

 

【対策2】

追加のデータ通信量を買います。ドコモ・ソフトバンク・auでは容量の追加購入が可能です。決して安くはありませんが、速度制限を解除するには有効です。

 

ドコモ・au・ソフトアンクでは少々の違いはあっても、いずれも1GBで1,000円程度かかります。結構割高ですね。

 

格安スマホや格安SIMの場合は、データ通信量を追加できないものもあります。この場合は、速度制限が解除される月末を待つしかありません。

 

速度制限が解除されるのは、月の上限に達した場合は月末まで、3日間の上限に達した場合は3日の通信量が上限を下回るまで待たなければなりません。

 

タブレットの遅さを正しく判断する

 

タブレットを買うときの選び方 iPad:iPad Air2、iPad mini 4、iPad Pro Android:動作メモリ(RAM)2GB、記憶容量(ROM)16GB以上、Android Ver 5.0以上

 

スマホやタブレットの「遅さ」の原因を知る方法とその対策について解説しました。

 

遅さの中には機器の性能そのものが影響している場合も多くあるのですが、それでもその性能なりに使ってきたのですから、そのスピードが遅いと感じる裏には、上に書いてきたような原因が隠れています。

 

性能が良くなくて買い替える場合、新しい機械になり嬉しいのですが、機械が変わることで以前の機械から新しい機械にデータ移行することが必要です。

 

この作業は面倒くさいですが、避けることができません。それらも考慮して機器を新調するのかを考えた方が良いですね。

 

スマホにしろ、タブレットにしろ、快適に使うためには性能は欠かせません。

 

過度に高い性能は不要としても、必要十分な性能を確保したいものです。

 

タブレットの選び方

 

現時点で確保したいタブレットの性能は次のものを基準にしましょう。

 

iPad
  • iPad Air2
  • iPad mini 4
  • iPad Pro
Android
  • 動作メモリ(RAM)2GB以上
  • 記憶容量(ROM)16GB以上
  • Android Ver 5.0以上

 

こういったところを基準にすると良いでしょう。

 

タブレットを選ぶとき、ネットの接続方式としてタイプが2種類あります。

 

1つがWi-Fiモデル、もう一つがセルラー(LTE)モデルです。

 

Wi-Fiモデルは、Wi-Fiでのみ接続できますので、自宅など使いたい場所にWi-Fiがあれば使えます。

 

一方のセルラーモデルは、Wi-Fiい加えて携帯電話の電波を使ってネットに接続することができます。

 

簡単に言うと、セルラーモデルには携帯電話の電波を受信するためのSIMスロットがあるのです。その分だけ値段が高くなっています。

 

これによって、セルラーモデルは契約した携帯電話会社の電波も使えるようになります。

 

自宅だけで使うのであれば、Wi-Fiモデルで良いでしょう。仮に外で使いたい場合でも、カフェのWi-Fiを利用したり、スマホのテザリングでネットにつなぐことができます。

 

一方セルラーモデルは、そういうことが面倒な人には有効です。電波のあるところではいつでも使えるからです。

 

とはいえ、セルラーモデルを大手の携帯電話会社と契約すると月額は4,000円ほどになり割高です。スマホと組み合わせるともう少し安くなるケースもあります。

 

でもやはり、スマホのように常時使うものではないので、なるべく月額を安くしたいところでしょう。

 

そこで、おすすめなのはSIMフリーモデルを買って、安い格安SIMを入れる方法です。

 

この方法であれば、データ通信だけの契約で良いので、割と安くあげることができます。

 

このとき、セルラーモデルにするメリットは、SMSを契約することができるため、たとえば、LINEにもう一つIDを持ってスマホのLINEと使い分けることもできます。

 

日常的にやることはスマホでやると思いますので、タブレットには大容量の通信量の契約はあまり必要ないでしょう。

 

その点でおすすめなのが、LINEモバイルの「LINEフリープラン」です。

 

データ量は1GBと少量ですが、月額は500円です。SMSを加えても、月額650円で利用できるのです。

 

通常は家のWi-Fiで使っていて、出先でときどき携帯電話の電波を使ってネットをするのであれば、1GBの通信量でも問題ないと思います。

 

もちろん、もう少し大容量の契約がしたければ、3GB, 5GB, 7GB, 10GBの契約ができます。

 

データ量が少ない契約にするので、映画を見たいときなどは、事前に自宅のWi-Fiで映画をダウンロードしてから持ち出すと良いです。

 

アマゾンプライムビデオを使えば、ダウンロードも可能ですので、そういった楽しみ方ができます。

 

おすすめのタブレット

 

格安でタブレットを運用したい方におすすめしたいのが、LINEモバイルのタブレットです。

 

LINEモバイルをおすすめするのは、なんと言っても1ヶ月間の費用の安さです。

 

使い方によりますが、タブレットはスマホと違って外に持ち出すケースが多くありません。

 

そのため、タブレットではパケットをたくさん必要としないのです。

 

まったく外に持ち出さない人は通信の契約は不要でしょうが、ときどき外に持ち出すのであればLINEモバイルのように月々500円から契約できるのは魅力なのです。

 

格安で使えるタブレットのオススメ

 

LINEモバイルにはタブレットは1種類しかありません。

 

HUAWEI MediaPad T3」です。

 

8インチサイズで手頃な大きさですし、重さも350グラムと軽いので持ち運ぶのも簡単です。

 

最近、格安スマホのブランドでタブレットを扱うところが減っていますが、LINEモバイルは、スマホを含め最新の端末をすぐに取り入れています。

 

この「HUAWEI MediaPad T3」は1,280×800ドットで必ずしも高解像度ではないですが、8インチサイズで使うには映画を見る場合にも、読書をするにもとてもいいです。

 

この下で紹介する、アマゾンプライムビデオなどの映画を再生するととてもきれいです。

 

そして、本体の性能は高くメモリも2GBと容量が多いので動作スピードは申し分ありません。

 

保存容量は32GBと十分ですし、アンドロイドのバージョンは7.0と最新の1つ前となりますので、これも十分新しいのです。

 

最大128GBのSDカードも使えますので、写真や動画の保存にも使えるのです。

 

Microsoft Office Mobileもインストールされているので、Office文書を作ることができます。

 

タブレットに一番必要な機能としてオススメしたいのが指紋認証機能です。

 

指紋認証機能が付いていることで、端末のロックを解除するときにパスコードを打つ必要がありません。

 

指先一つでロック解除でき、すぐに使えるのです。この機能はファーウエイのスマホにも搭載されていますが、とても便利な機能です。

 

一日何回も使うのに、いちいちパスコードを打つのは本当に面倒なんですよね。

 

iPhoneを使って指紋認証している人も、ファーウエイの指紋認証を利用すると、かなり満足できます。

 

LINEモバイルのタブレットの魅力 月額500円で1GBが使える、SMSを付けてもう一つのLINE IDが持てる ①データ通信量1GBでも十分②データ通信+SMSで月額650円③高性能端末が19,800円とお手軽

月額500円から楽しめる7インチの高性能タブレット【LINEモバイル】

 

10インチサイズタブレットのオススメ

 

もし、10インチサイズのタブレットを欲しいと思うならば、少々高いですがiPadをおすすめします。

 

Androidで10インチを探しても少ないのと、Androidの端末でいい端末は7インチにそろっています。

 

10インチはアップルのiPadが一番です。

 

今一番コストパフォーマンスがいいのは、最新型のiPadと言っていいでしょう。

 

値段はWi-Fiモデルで37,800円からです。32GBの記憶容量ですが、ほぼ問題はないでしょう。

 

セルラーモデルを選ぶこともできますが、15,000円ほど高くなります。

 

セルラーモデルでは、携帯電話会社の電波を受信してWi-Fiがない場所でも通信できるのがメリットです。

 

このときの携帯電話会社は格安SIMを使うこともできます。

 

最新のiPadではアップルペンシルにも対応しているので、ペンで手書きをしたい人はアップルストアで最新モデルを買いましょう。

 

もし、アップルペンシルの対応は不要で、もう少し安く買いたいと思えば、中古のiPadでも良いでしょう。

 

中古のiPadを買う場合、今もっともコストパフォーマンスがいいのはiPad Air2です。

 

Air2であれば、性能が良く、かつ少し前のモデルなので値段も安めです。

 

このモデルは最新のiPadより2つ前のモデルですが、今後も長く使えるからです。

 

中古価格だと、Wi-Fiモデルで25,000円(税込)ほどですから、最新機種を買うよりも税込価格で15,000円ほど安く買えるのです。

 

Air2を買うときに注意したいのは、保存容量が16GBモデルを選ばないことです。

 

16GBでは容量が少なすぎるのです。32GBモデルを買いましょう。

 



お手軽価格のiPadを探す

タブレットの選び方は次の記事でも解説しています。

タブレットの7インチの選び方は? 注意すべき3大ポイント
タブレットの7インチの選び方は? ①スマホと同じOSを選ぶ、②主にどこで使うかで画面サイズを決める、③Wi-FiモデルかSIMモデルかを決める、この3つのポイントを基準に決めていくのが、タブレットの7インチの選び方です。
iPad miniとAirはどっち?大きい画面を選ぶ理由
iPad miniとAirはどっち?iPhone6s Plusも含め画面サイズが近いので、iPhoneと併用するなら、画面の大きさが大きい方を選んだ方が使い分けができます。iPad miniとAirのどっちかは画面の大きい方がおすすめです。

 

タブレットがあればこんな時に便利

 

タブレットはスマホでは画面が小さくて不便だな〜と思うときに、サッと取り出して使います。

 

雑誌を読むときは画面が広い方がいいですし、買い物をしたいときにも細部までわかります。

 

管理人は、メルカリで買い物をしますが、そのときにも小さなスマホよりも、タブレットの画面で写真を確認します。

 

映画を見るときもタブレットを使います。5インチサイズでも十分見れますけど、7インチサイズになると迫力が増し、10インチになるとさらに臨場感が出ます。

 

スマホとは違う魅力をタブレットは持っています。

 

タブレットひとつで生活を変えましょう!

 

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